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2005/11/12
10月頃から晩秋にかけて、子持ち鮎を山椒で焚いております。子のぎっしり詰まった鮎をまず遠火でじっくり焼きます。
焼くことによって腹の子があふれんばかりにふくれあがります。焚くのは明日です。
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